鹿児島日記その3
2010年01月20日
さてさて、飲み疲れて
思いっきり寝て迎えた2010年( ̄▽ ̄)
最初のおでかけ先は、もちろん
初詣ではなく
初温泉♪
今回の旅での
楽しみの一つであった
指宿へレッツゴーなのである。
『そうお客さん!指宿と言えば
アレですよ!アレ!もうワクワクしますねぇ。』
↑淀川長治さん風にどうぞ(さよならっ!さよならっ!の人。)
とその前に、寄らねばいかんところがあった。

【池田湖でイッシーを捕獲したい に会いたい。】
そう日本版ネス湖のネッシーの
池田湖のきっと大うなぎであろうイッシーさん。
こういう怪しげな雰囲気←怒られるわっ!\(;゚∇゚)/
が大好きなあまのじゃっく。
指宿への通り道にあるとのことで、
もちろんお立ち寄り。

これは、途中の道の駅からの風景。
やっぱり南国。ソテツっぽいのがあるぞぉ。←不正解
太平洋だあぁ!いや、まだ湾か?(爆)
池田湖周辺では、

菜の花まで咲いている。
姫路やったら3月終わり~4月位やのに
やっぱし温いのか?雪積もるけど。
これまた池田湖の謎(@Д@;
注1)たぶん品種の問題
で、で・・

大うなぎ。デカッ!!(゚ロ゚屮)屮 蒲焼何人前?
注2)おいしくないので、大うなぎは食べないそうだ。
実は、この後真正面からの写真も撮ったのだが、
あまりの気持ち悪さに消去。
『うぇえええええっ』て感じ。
友達のお父上曰く、
「イッシーも正月三が日はお休み。」
ということで、
残念ながらイッシーにはお会いできなかったが

西郷さんが笑顔で迎えてくれた(笑)
夢にまで見た生き埋め 砂風呂。
館内の脱衣所でイソイソとレンタル浴衣に着替え、
砂風呂のある砂浜へ向かうあまのじゃっくご一行。
が・が・・・
『さっぶぅうううう』← 我慢再び(。>0<。)
海風がビュービュー吹いてくる中、
浴衣オンリーで、
注3)本当に浴衣だけ身に着けております。
風で裾がはだけようものなら
はた迷惑になりかねん エライ恥ずかしい状況に
なるぞぉとか思いつつ、
砂浜を一部囲った砂風呂に到着。
そして、

ミノムシになりました。
ここで、正しいミノムシの作り方
1.)ゴロゴロ並ぶミノムシの列の隙間に
係員の指示に従い入り込む。
2.)タオルでほっかむりをする。
3.)おばちゃんの指示する場所に寝転がる。
4.)おばちゃんがワンサカ砂をかけてくれる。
5.)完成。
あとはミノムシ状態のまま10分待つべし ( ̄ー ̄)ニヤリ
予想より熱くなく(昔は激熱だったらしいが)
むしろ、背中側は温かいが、お腹側の砂は冷めてきて寒い位。
10分を超えても居るのは構わないようだが
あんまり入っているとのぼせるようなので
20分で退出。
またもや、海風吹き荒ぶ中、元の位置に戻り(/□≦、)
砂風呂専用脱衣所で砂まみれの浴衣を脱皮。
今度こそお湯の温泉へ。
点々と砂の形がつく腕を見ながら浸かる温泉は、
『極楽・極楽( ̄ー+ ̄)』
なのでありました。
ここで、
現地で新発見その2.
【鹿児島の注連縄は、暖簾っぽい】
写真は撮り忘れ(*_ _)人ゴメンナサイ
姫路の注連縄というと、クネクネと捻ってあって
ひと纏まりになっている状態のところの真ん中に
大きめのだいだいと裏白がついている。
対して、
鹿児島の注連縄は、一本の縄から暖簾のように
ワラがぶら下っていて(しかも長い)
真ん中に小さめのみかんがついていた。
続いて、
現地で新発見その3.
【鹿児島のラーメン屋や定食屋系のお店では、
テーブルごとに自由に食べるべったら漬けっぽいのに
甘くない白い漬物が置いてある。】

↑これ実物
ラーメン屋でキムチ等が置いてあるのはよくあるが、
これはない。
しかも、見た目で想像するお味は甘いはずなのに
超薄味のお漬物。
醤油は甘いのに( ̄◆ ̄;)
いや、醤油が甘いから漬物が薄味なのか??
謎多き鹿児島日記。
しつこくもまだ続く・・・
思いっきり寝て迎えた2010年( ̄▽ ̄)
最初のおでかけ先は、もちろん
初詣ではなく
初温泉♪
今回の旅での
楽しみの一つであった
指宿へレッツゴーなのである。
『そうお客さん!指宿と言えば
アレですよ!アレ!もうワクワクしますねぇ。』
↑淀川長治さん風にどうぞ(さよならっ!さよならっ!の人。)
とその前に、寄らねばいかんところがあった。
【池田湖でイッシー
そう日本版ネス湖のネッシーの
池田湖の
こういう怪しげな雰囲気←怒られるわっ!\(;゚∇゚)/
が大好きなあまのじゃっく。
指宿への通り道にあるとのことで、
もちろんお立ち寄り。
これは、途中の道の駅からの風景。
やっぱり南国。ソテツっぽいのがあるぞぉ。←不正解
太平洋だあぁ!いや、まだ湾か?(爆)
池田湖周辺では、
菜の花まで咲いている。
姫路やったら3月終わり~4月位やのに
やっぱし温いのか?雪積もるけど。
これまた池田湖の謎(@Д@;
注1)たぶん品種の問題
で、で・・
大うなぎ。デカッ!!(゚ロ゚屮)屮 蒲焼何人前?
注2)おいしくないので、大うなぎは食べないそうだ。
実は、この後真正面からの写真も撮ったのだが、
あまりの気持ち悪さに消去。
『うぇえええええっ』て感じ。
友達のお父上曰く、
「イッシーも正月三が日はお休み。」
ということで、
残念ながらイッシーにはお会いできなかったが
西郷さんが笑顔で迎えてくれた(笑)
夢にまで見た
館内の脱衣所でイソイソとレンタル浴衣に着替え、
砂風呂のある砂浜へ向かうあまのじゃっくご一行。
が・が・・・
『さっぶぅうううう』← 我慢再び(。>0<。)
海風がビュービュー吹いてくる中、
浴衣オンリーで、
注3)本当に浴衣だけ身に着けております。
風で裾がはだけようものなら
なるぞぉとか思いつつ、
砂浜を一部囲った砂風呂に到着。
そして、
ミノムシになりました。
ここで、正しいミノムシの作り方
1.)ゴロゴロ並ぶミノムシの列の隙間に
係員の指示に従い入り込む。
2.)タオルでほっかむりをする。
3.)おばちゃんの指示する場所に寝転がる。
4.)おばちゃんがワンサカ砂をかけてくれる。
5.)完成。
あとはミノムシ状態のまま10分待つべし ( ̄ー ̄)ニヤリ
予想より熱くなく(昔は激熱だったらしいが)
むしろ、背中側は温かいが、お腹側の砂は冷めてきて寒い位。
10分を超えても居るのは構わないようだが
あんまり入っているとのぼせるようなので
20分で退出。
またもや、海風吹き荒ぶ中、元の位置に戻り(/□≦、)
砂風呂専用脱衣所で砂まみれの浴衣を脱皮。
今度こそお湯の温泉へ。
点々と砂の形がつく腕を見ながら浸かる温泉は、
『極楽・極楽( ̄ー+ ̄)』
なのでありました。
ここで、
現地で新発見その2.
【鹿児島の注連縄は、暖簾っぽい】
写真は撮り忘れ(*_ _)人ゴメンナサイ
姫路の注連縄というと、クネクネと捻ってあって
ひと纏まりになっている状態のところの真ん中に
大きめのだいだいと裏白がついている。
対して、
鹿児島の注連縄は、一本の縄から暖簾のように
ワラがぶら下っていて(しかも長い)
真ん中に小さめのみかんがついていた。
続いて、
現地で新発見その3.
【鹿児島のラーメン屋や定食屋系のお店では、
テーブルごとに自由に食べるべったら漬けっぽいのに
甘くない白い漬物が置いてある。】
↑これ実物
ラーメン屋でキムチ等が置いてあるのはよくあるが、
これはない。
しかも、見た目で想像するお味は甘いはずなのに
超薄味のお漬物。
醤油は甘いのに( ̄◆ ̄;)
いや、醤油が甘いから漬物が薄味なのか??
謎多き鹿児島日記。
しつこくもまだ続く・・・
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この記事へのコメント
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★マタマタ、あまのじゃっくさんの砂風呂シーンを想像して、 変な意味で、こちらまで身悶えしましたわ。[クレイジー] 砂風呂写真の説明文にも身悶えしましたワィ。[ガーン ] あっそうかぁ~、これって、例の甥っ子が描いてくれたんやね(^^; ソーカ、ソーカ・・・納得。 ところで、「ゆくさ おじゃった もした」で、なんじゃいな??? |
Posted by 水鏡サ
at 2010年01月20日 19:20
at 2010年01月20日 19:20Posted by あまのじゃっく
at 2010年01月20日 21:01
at 2010年01月20日 21:01Posted by ままごと at 2010年01月23日 15:42
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ままごとさん こんばんはぁ♪ 砂風呂、オススメは春と秋です(笑) 貴重な体験でした[ニコニコ] そう♪目指すは、「あまのじゃっくプロデュース県民ショー」だったんです。 ぐふ[クレイジー] |
Posted by あまのじゃっく at 2010年01月25日 19:03
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『水鏡サ